2020年05月19日
レース回顧
今日は解除後初めて飲み会でした。久しぶりだったのでちょっと酔った(笑)でもやはり人が集まって飲むというのは楽しいものです。
それでは先週の重賞を振り返ります。
京都ハイジャンプ
順位表です。

1着:無印スズカプレスト、2着:▲ラテールプロミーズ、3着:×タガノエスプレッソ でした。1着抜けでした。
ラテールプロミーズが軽快に逃げた中、最後の直線でスズカプレストがこれを捕えて1馬身3/4離してゴールしました。馬場が重く、ラテールプロミーズが止まらなかったので、これは行けるかもと思いましたが差されました。スズカプレストは脚が溜まってました。最後の余力をきっちり使ったレース展開でした。
京王杯スプリングカップ
順位表です。

1着:無印ダノンスマッシュ、2着:◎ステルヴィオ、3着:無印グルーヴィット でした。またしても1着抜けでしたorz
ダノンスマッシュが鮮やかな逃げ切り勝ちをおさめました。稍重で時計が1分19秒台とかなりレベルが高いレースでした。やはり今の東京は外が逃げると時計が厳しくなる傾向そのままでした。これまで左回りで勝ち星がなかったのですが、逃げ戦法で活路を見出しました。逃げながら上がり33秒前半の時計を使われたら後続は追い付けるはずもないなという感じです。先行有利な展開で5着までで後ろから来たのは4着のラヴィングアンサーだけでした。上位3着までをロードカナロア産駒が独占しました。
ヴィクトリアマイル
順位表です。

1着:無印アーモンドアイ、2着:無印サウンドキアラ、3着:無印ノームコア でした。完敗でした。
今回は荒れると踏んで予想をしておりましたが、アーモンドアイが横綱相撲で完封しました。最後はルメール騎手が後ろを振り向く余裕まであり、馬なりでゴールして1分30秒6って、最後まで追ったらどれだけの時計が出たんだという感じでした。完全に格が違いました。1枚違うというレベルではなく何枚も違いました。このメンバーでは歯が立つ馬はありませんでした。今回はアーモンドアイの凄まじさをまざまざと見せつけられたレースでした。
今週は京都で平安ステークスG3と東京でオークスG1が開催されます。こちらを分析していきます。
それでは先週の重賞を振り返ります。
京都ハイジャンプ
順位表です。
1着:無印スズカプレスト、2着:▲ラテールプロミーズ、3着:×タガノエスプレッソ でした。1着抜けでした。
ラテールプロミーズが軽快に逃げた中、最後の直線でスズカプレストがこれを捕えて1馬身3/4離してゴールしました。馬場が重く、ラテールプロミーズが止まらなかったので、これは行けるかもと思いましたが差されました。スズカプレストは脚が溜まってました。最後の余力をきっちり使ったレース展開でした。
京王杯スプリングカップ
順位表です。
1着:無印ダノンスマッシュ、2着:◎ステルヴィオ、3着:無印グルーヴィット でした。またしても1着抜けでしたorz
ダノンスマッシュが鮮やかな逃げ切り勝ちをおさめました。稍重で時計が1分19秒台とかなりレベルが高いレースでした。やはり今の東京は外が逃げると時計が厳しくなる傾向そのままでした。これまで左回りで勝ち星がなかったのですが、逃げ戦法で活路を見出しました。逃げながら上がり33秒前半の時計を使われたら後続は追い付けるはずもないなという感じです。先行有利な展開で5着までで後ろから来たのは4着のラヴィングアンサーだけでした。上位3着までをロードカナロア産駒が独占しました。
ヴィクトリアマイル
順位表です。
1着:無印アーモンドアイ、2着:無印サウンドキアラ、3着:無印ノームコア でした。完敗でした。
今回は荒れると踏んで予想をしておりましたが、アーモンドアイが横綱相撲で完封しました。最後はルメール騎手が後ろを振り向く余裕まであり、馬なりでゴールして1分30秒6って、最後まで追ったらどれだけの時計が出たんだという感じでした。完全に格が違いました。1枚違うというレベルではなく何枚も違いました。このメンバーでは歯が立つ馬はありませんでした。今回はアーモンドアイの凄まじさをまざまざと見せつけられたレースでした。
今週は京都で平安ステークスG3と東京でオークスG1が開催されます。こちらを分析していきます。
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ロングヒット
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競馬